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『イン・ザ・プール』

2011.01.31 *Mon
イン・ザ・プール (文春文庫)イン・ザ・プール (文春文庫)
(2006/03/10)
奥田 英朗

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「いらっしゃーい」。
伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、
甲高い声に迎えられる。
色白で太ったその精神科医の名は伊良部一郎。
そしてそこで待ち受ける前代未聞の体験。
プール依存症、陰茎強直症、妄想癖……
訪れる人々も変だが、治療する医者のほうがもっと変。
こいつは利口か、馬鹿か?名医か、ヤブ医者か?



これ、「Dr.伊良部一郎」なんて名前でドラマになっちゃいましたね。
リアルタイムで見れなくてビデオに撮って見ています。
TV第1話は『空中ブランコ』の中の1篇。先端恐怖症のヤクザの話。
トンデモな患者にトンデモな医者。
ほんと、利口か馬鹿か、名医かヤブか。
天才となんとかは紙一重って感じです。
めちゃめちゃなんだけど、なぜか最後はきっちり落ち着く、
なかなか面白いです。
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『探偵・日暮旅人の探し物』

2010.10.13 *Wed
探偵・日暮旅人の探し物 (メディアワークス文庫)探偵・日暮旅人の探し物 (メディアワークス文庫)
(2010/09/25)
山口 幸三郎

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保育士の山川洋子はある日、
保護者の迎えが遅い園児・百代灯衣を自宅まで送り届ける。
灯衣の自宅は治安の悪い繁華街にあり、
日暮旅人と名乗る父親は探し物専門の奇妙な探偵事務所を営んでいた。
澄んだ眼をした旅人と、人形のように美しい灯衣。
名字の違う不思議な親子に興味を惹かれた洋子はたびたび事務所を訪れ、
旅人が持つ能力を知ることになる。
音、匂い、味、感触、音頭、重さ、痛み。
旅人は、目に見えないモノを″視る″ことで探し物をしているというのだが――?



私が本を買うときは、、、

・タイトルを見て気になって買う、タイトル買い
・好きな作家さんなので買う、作家買い
・読み続けているシリーズものなので買う、シリーズ買い
・内容を知っていて買う、内容買い
・あとがきが気に入って買う、あとがき買い
・とりあえず話題になっているから買う、話題買い

なんてパターンがあります。
といっても、私だけでなく、皆さんだいたいこの中のどこかに当てはまるような気がしますが。
今回は、、、「タイトル買い」の変則パターン「帯買い」(笑
作家さんも知らないし、内容を見たわけでもないし
本屋さんに平積みしてあった「帯」が気になって買ってしまいました。

「帯」を考える人はすごいと思います。
「おっ!!」と気を引くような、そんな文句を考えることができるのですから。

で、気になる今回の「帯」はというと……

――僕の目は『』を見つけ出すことだってできるのに。

これは、目に見えないモノを視る力を持った
探し物探偵★日暮旅人の、『』を探す物語。



です。自分、ちょっとロマンチストすぎ!?
いえね、何か読んだらほんわかな気分になれそうな気がしませんか?
目に見えない大切なもの、、、なんていうとまるで『星の王子様』ではありませんか♪
″ l'essentiel est invisible pour les yeux″って。

表紙の絵もちょっとほんわか。
持ち主にとって、本当に大切なものを探す、心温まるお話


(以下ネタバレ注意)

、、、


、、、、


、、、、、心温まる話、、、なのです……か?


最後の最後になんかちょっとブラックな感じが。。。
やられたっていうか、そんな路線な話なの!?と思いつつ
更にこの話続くの!?まあ完結してくれないと気になってしまうけど。
『愛』を探すピュアな物語かと思いきや。。。
確かに、9割5分はピュアな物語だったのですが残りの5部が。
久々、やられた感満載の本でした。
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『僕僕先生』

2010.09.16 *Thu
僕僕先生 (新潮文庫)僕僕先生 (新潮文庫)
(2009/03/28)
仁木 英之

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舞台は中国唐代。
元はエリート県令である父親の財に寄りかかり、
ぐうたら息子の王弁は安逸を貪っていた。
ある日地元の黄土山へ出かけた王弁は、ひとりの美少女と出会う。
自らを僕僕と名乗るその少女、実は何千何万年も生き続ける仙人で……
不老不死にも飽きた辛辣な美少女仙人と、
まだ生きる意味を知らない弱気な道楽青年が、天地陰陽を旅する。



気の抜けたようなタイトルに惹かれて
読んでみたらイイ感じのゆる~い話でした。

……ひどい感想(笑

かなり年上で色々上手な師匠僕僕に恋し
あれこれからかわれながらもめげない王弁がかわいらしいです。
僕僕の時々見せる仕草にトキメク王弁が健気です。
でも、、、やっぱり報われないんですね。。。
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『妖怪アパートの幽雅な日常』

2010.08.05 *Thu
で、肉の次はひっきー中に読んでた本。
何で本続きかというと…まだ写真の整理ができてないから(^^;
取りこむだけ取りこんで、放置なんです。はい。

で、今度は畠中さんに続き、かなりのお気に入り作家さん。
香月日輪さん。

妖怪アパートの幽雅な日常1 (講談社文庫)妖怪アパートの幽雅な日常1 (講談社文庫)
(2008/10/15)
香月 日輪

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共同浴場は地下洞窟にこんこんと湧く温泉、
とてつもなくうまいご飯を作ってくれる「手首だけ」の賄いさん
13歳で両親を失った俺が高校進学と同時に入居したのは人呼んで“妖怪アパート”!
次々と目の当たりにする非日常を前に、俺の今までの常識と知識は砕け散る。



こちらも妖怪が登場するのですが、なんとも微笑ましいキャラクターなのです。
両親を亡くしてから、親戚の家に引き取られ
大切にはされているものの、何かひっかかりがあって。。。
高校に入るのを機に家を出た主人公。
どうしていいか分からないけど、どうにかしたい。
もどかしさのなかで必死になっている主人公。
若かりし頃のもどかしい気持ちをちょっぴり思い出す。
ああ、自分にもあんな頃があったよなぁ。。。みたいな。

『妖怪アパートの幽雅な日常』の文庫版は現在④まで。
ちょっとずつ成長する主人公に
変わっていく友人を見て安堵しつつ、焦りも感じている友人。

妖怪が出てくるってこといがい、身近にありそうな
自分にもあったような、素朴な話がとてもイイです。

ちなみに1冊250ページ程度なので軽く読めます(^^
ちょっとした時間に読めてオススメです。
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『海の底』

2010.08.04 *Wed
本日も引きこもってた間に読んでた本。

海の底海の底
(2005/06)
有川 浩

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4月桜祭りで解放された米軍横須賀基地。
停泊中の海上自衛隊潜水艦『きりしお』の隊員が見た時、喧騒は悲鳴に変わっていた。
巨大な赤い甲殻類の大群が基地を闊歩し、次々に人を「食べている」!
自衛官は救出した子供たちと潜水艦へ立てこもるが、彼らはなぜか「歪んでいた」。
一方、警察と自衛隊、米軍の駆け引きの中、機動隊は凄絶な戦いを強いられていく



ええっと、、、こういう設定、好きです。
というか、襲ってくるのが巨大ザリガニって。
ゴジラやモスラや地球外生命体ではなく、ザリガニなんです。

で、不運にも居合わせた海上自衛官と子供たちは潜水艦に籠城。
でも潜水艦では戦わないんですよ。籠城するだけ。
で、潜水艦なのに潜らないと。

更に、相当ハードな潜水艦の外に比べ
内側では、ちょっぴり甘酸っぱい中学生日記が繰り広げられていると。
そのギャップがかなりのツボでした。

その『海の底』の続編があるのが↓

クジラの彼 (角川文庫)クジラの彼 (角川文庫)
(2010/06/23)
有川 浩

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甘酸っぱい感がてんこ盛りです。
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『しゃばけ』

2010.08.03 *Tue
今日はとーちゃんの誕生日お祝いに「馬喰一代」に行こうと思っていました。
……が、ご近所に御不幸がありまして、延期となりました。。。肉ぅ。。。

そしてSUBARUに車検の見積もりへ行ってきましたが
軽なのに、、、諭吉さん×12+英世さん×2ってさ。。。
車持って行って見せてるのに…
「タイヤの溝が微妙で車検に通るか分からない」
って答えはどうなんだろうか…SUBARUさん。

というような愚痴は置いといて……
引き続き畠中さんの本の話。

しゃばけ (新潮文庫)しゃばけ (新潮文庫)
(2004/03)
畠中 恵

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江戸有数の廻船問屋の一粒種・一太郎は、めっぽう体が弱く外出もままならない。
ところが目を盗んで出かけた夜に人殺しを目撃。
以来、猟奇的殺人事件が続き、一太郎は家族同様の妖怪と解決に乗り出すことに。
若だんなの周囲は、なぜか犬神、白沢(はくたく)、鳴家(やなり)など妖怪だらけなのだ。
その矢先、犯人の刃が一太郎を襲う…。
愉快で不思議な大江戸人情推理帖。



こちらはしゃばけシリーズとなっていて
『しゃばけ』→『ぬしさまへ』→『ねこのばば』→『おまけのこ』→『うそうそ』→『ちんぷんかん』
と続きます。(ハードカバーは『いっちばん』→『ころころろ』→『ゆんでめて』と続きます)
ちなみに、、、私は文庫派です。だって、、かさばるんだモン

『しゃばけ』と『うそうそ』が長編。あとは短編集になっています。
こちらも江戸時代のお話になっています。
そしてもちろん、色々な妖が登場します。
何でこんなに出てくるかは読んでのお楽しみです。

これら作中では、色々な事件が起こり
病弱な若だんなが妖の助けを借りながら、事件を解決していきます。
が、ただ事件を解決というわけではなくて
色々悩んで成長していく一太郎の心情なんかも読んでいてほろりときちゃいます。

私個人は『うそうそ』に収録されている「はるがいくよ」が一番好きです。

新築した長崎屋の離れの前に植えられた桜の大木から遣わされた花びらの精・小紅と
若だんなの一瞬の邂逅を描いた物語です。
人の何倍もの早さで成長する小紅の時間を何とか止めようと奮闘する若だんなの気持ちが切なくて、
思わず泣けてしまいます。



若だんなの気持ちだけでなく
生きる時間の違う妖である兄やの仁吉と佐助の心の動きとか、ちょっと考えさせられるお話でした。

うまくまとめることができないんだけど
面白くて笑っちゃったり、切なかったり、ほんのり暖かい気持ちになったりと
なんとも素敵なシリーズです。
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『つくもがみ貸します 』

2010.08.03 *Tue
暫くネットから遠ざかっていた間、、、読書に勤しんでおりました(^^
最近お気に入りの作者さんが畠中恵さん。
その畠中さんの作品で一番最初に読んだのが↓

つくもがみ貸します (角川文庫)つくもがみ貸します (角川文庫)
(2010/06/23)
畠中 恵

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お江戸の片隅、お紅と清次の姉弟2人で切り盛りする小さな店「出雲屋」。
鍋、窯、布団と何でも貸し出す店ですが、よそにはない奇妙な品も混じっているよう。
それらは、生まれて百年を経て、つくもがみという妖怪に化した古道具。
気位高く、いたずら好きでおせっかい、退屈をもてあました噂超大好きの妖たちが、
貸し出された先々で拾ってくる騒動ときたら……!



小話が詰まっているのですが
ほんわかした話が多くて読んでて楽しい。
出てくる妖たちもひょうきんで笑えてきます。
リズムよく話も進むので、ちょっと一息つくのにちょうどいいです。

そして、、この1冊を読んだがために……
畠中さんの本を読みあさるようになったのでした(笑
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『幽霊人命救助隊』

2009.01.12 *Mon
幽霊人命救助隊 (文春文庫)幽霊人命救助隊 (文春文庫)
(2007/04)
高野 和明

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浪人生の高岡裕一は、奇妙な断崖の上で3人の男女に出会った。
老ヤクザ、気弱な中年男、アンニュイな若い女。
そこへ神が現れ、天国行きの条件に、自殺志願者100人の命を救えと命令する。
裕一たちは自殺した幽霊だったのだ。
地上に戻った彼らが繰り広げる怒涛の救助作戦



自殺してしまった人間が天国行きの条件、自殺志願者を100人助けるために
幽霊となって地上に戻り、自殺を止める…
というシリアスな話のはずなのに、、、なぜか読んでいると笑いがこみ上げてきます。
止める方法がめちゃめちゃというか…
裕一たちは生きている人間に触れることもできなければ、言葉も届かない
そんな中でできることは神様にもらった特殊な「メガホン」で応援。
この設定だけでも笑えてきた。
「メガホン」で話しかけられると、なんとなくそうしてしまう、らしい。

そして生きた時代が違う4人のちぐはぐな会話や
老ヤクザ八木のちょっと意表をついたというか、めちゃくちゃな応援…

最初は天国に行きたいがためだった4人なのだけれど
次第に自分が自分で捨ててしまった命の重みを知って行くことになる。
そしてだんだん応援は自分たちのためでなく生きている人、家族のためにと変わっていく。
深くて重苦しい内容のはずなのに、そうと感じさせず
かといって内容が軽いわけでもないのがなんとも不思議な話でした。


「他人が薄っぺらく見えてしまうのは表か裏か、二つの面しか見ていないからよ。
 あなたには中間が見えていない。他人の中の悪い面を見たら、それがすべてになってしまう。
 自分が傷つけられることを恐れて攻撃してしまう。
 でもね、人間は白でも黒でもない、灰色の多面体なのよ。人間だけじゃない。
 すべての物事には中間があるの。不安定で嫌かも知れないけど見つめなさい。
 いい人でもあり悪い人でもあるあなたの友達を。やさしくて意地悪な、あなた自身を」



ここを読んでいるときに…ふと「あなたは中間がないから疲れるのよ。白と黒しかない。」
なんて、以前言われたことを思い出してしまったわけで。。。
自分の嫌な部分を認めるのはけっこうしんどいけど、そうしないと進めないんだよなぁ…
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『ジェネラル・ルージュの凱旋』

2009.01.10 *Sat
今日、「コード・ブルー」のスペシャルだったのを忘れていました(^^;;
↓の本を読んでて、思い出したらもう22時過ぎorzうっかりさんにもほどがある(><

ジェネラル・ルージュの凱旋(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-5)ジェネラル・ルージュの凱旋(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-5)
(2009/01/08)
海堂尊

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伝説の歌姫が東城大学医学部付属病院に緊急入院した頃、
不定愁訴外来担当の田口公平の元には匿名の告発文書が届いていた。
“将軍(ジェネラル)”の異名をとる、救命救急センター部長の速水晃一が
特定業者と癒着しているという。
高階病院長から依頼を受けた田口は調査に乗り出す。



ジェネラル・ルージュの凱旋(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-6)ジェネラル・ルージュの凱旋(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-6)
(2009/01/08)
海堂尊

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高階病院長の特命で、速水部長の収賄疑惑を調べ始めた田口だったが、
倫理問題審査委員会による介入や、新人看護師と厚生労働省のロジカル・モンスターの登場で
さらに複雑な事態に巻き込まれてく。
悲願のドクター・ヘリ導入を目前に、速水は病院を追われてしまうのか。
切り捨てられゆく不良債権部門・救急医療を守る男の闘いと、
医療の理想と現実をダイナミックに描き出した傑作エンターテイメント。



エンターテイメントかどうかはさておき…
『チーム・バチスタの栄光』『ナイチンゲールの沈黙』『螺鈿迷宮』『ジェネラル・ルージュの凱旋』
の4作品の中では一番いいかなと思いました。
医療の理想と現実、、医療のことは分からないですが
仕事をしているとどうしても理想と現実のギャップに悩むことがあります。
そんな理想のために奔走する速水はまさしくジェネラルでした。
3月には映画も公開されるようですね。。。こちらは見てもいいかも。
速水役は堺雅人さんかな??…いいかも。
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『卵の緒』

2009.01.06 *Tue
卵の緒 (新潮文庫)卵の緒 (新潮文庫)
(2007/06)
瀬尾 まいこ

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僕は捨て子だ。その証拠に母さんは僕にへその緒を見せてくれない。
代わりに卵の殻を見せて、僕を卵で産んだなんて言う。
それでも、母さんは誰よりも僕を愛してくれる。
「親子」の強く確かな絆を描く表題作。
家庭の事情から、二人きりで暮らすことになった異母姉弟。
初めて会う二人はぎくしゃくしていたが、やがて心を触れ合わせていく(「7's blood」)。
優しい気持ちになれる感動の作品集。



・『優しい音楽』・『天国はまだ遠く』に続いて、瀬尾さんの小説です。
瀬尾さんの小説はとても優しい気持ちになれますね。
今回も読み終えたあとはほんわか、温かい気持ちになれました。

「すごーくおいしいものを食べた時に、人間は二つのことが頭に浮かぶようにできているの。
 一つは、ああ、なんておいしいの。生きててよかった。
 もう一つは、ああ、なんておいしいの。あの人にも食べさせたい。
 で、ここで食べさせたいと思うあの人こそ、今自分が一番好きな人なのよ」



「卵の緒」の一節。なるほど。何か分かるような気がする。
カッコイイ言葉であれこれ「好き」を語るより
身近で、分かりやす言葉で語った方がなんかしっくりくる、そんな気がします。

やっぱり瀬尾さんの本はいいなと思います。
ということで、、広めるためまたY氏に「読んで!!」と渡すことにします(笑
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Copyright © 徒然なるままに日暮らし… All Rights Reserved.
テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM
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プロフィール

こも

Author:こも
何処へ行くかは分かりません。風の吹くまま気の向くまま、山なし、谷なし、オチもなし。日々の出来事を綴っていく予定。

相棒はR2とD90。時々D80とD50に
FUJIのF30

のはずでしたが、F30を壊してしまったので、、F100が相棒となりました。

強がっているけど実はたぶん、かなりの寂しがり屋ですので、、是非構ってやってください(^^












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